今ではオシャレな自転車を見かけるようになりスポーツタイプのロードバイクなどが人気です。
足やせ運動よりファッションの一つとして自転車のファッションもカラフルになってきており、乗りたくなってきます。足やせ運動の一つとして、自転車を取り入れるエクササイズが、最近になって注目をされ始めています。
風を切って走るその爽快感は、足やせだけではなくモチベーション的にも運動を楽しく続けるのに効果的な方法と言えるでしょう。
誰でも今以上に美しい身体を作りたいと願うもので、その願いを叶えてくれるのがエステなのです。
とっても効果的で安全な施術をエステで受けることで、きっと自分自身に自信を持つことが出来るようになるでしょう。 数々のエクササイズの中でも自転車というのは、足腰に負担をかける要素の少ない全身運動とされています。
有酸素運動はある程度時間をかけた方が良いので、自転車でしたら他の運動に比べて無理なく続けられるかと思います。



足腰に負担をあまりかけない全身運動で足やせブログ:17/4/29

皆さんは普段外を歩く時、
どんな歩き方をしていますか?

歩き方って減量と関係あるんですよ。

肥満の人は、自分でも気付かないうちに
歩き方が崩れている事がよくあります。

内股・外股・左右への傾きなど、
直接、足に影響が出ている場合もあります。

他にも、体質自体が前のめりになっていたり
逆に反り腰だったりと、見た目にも悪く
体質にも負担を掛けてしまっている場合もあります。

女性の場合、
ヒールなどによる足への負担が、
連日蓄積されてたりします。

その結果、むくみが慢性化したり、
足の筋肉が硬化したりするんですよね。

太りやすい歩き方とは、
簡単にいうと、
「一直線上を歩けない」「歩幅が狭い」
といった感じです。

太っている人は、股関節が硬い傾向があり、
腰を上手にひねることができず、
自然とこういう歩き方になってしまうものです。

腰を上手にひねって歩けば、
わき腹や腰の筋肉を使うことになりますから
ウエストも引き締まりやすくなります。

でも、腰をあまりひねらずに、
狭い歩幅で、横に広がって歩いていると、
これらの筋肉が使われないので、
せっかく歩いても筋肉があまり使われなかったり、
脂肪が燃えてくれなかったり、
減量には程遠い効果があるのです。

そうならないためには、少し早足で大股で歩くと同時に、
一直線上を歩くイメージで腰をひねりながら歩くと、
筋肉を鍛えたり、
脂肪を燃やしたりするのに効果があります。

普段なにげなく歩いている時に、
少しこの歩き方を意識すると、
やせやすい体質を作ることができますよ。

こういうちょっとしたことでも
連日積み重ねることで
減量効果が生まれるのです。


このページの先頭へ戻る